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会社沿革
| 昭和49年7月 | 東京都文京区関口において、島田和夫氏がオフセット二色機で印刷業を創業 |
|---|---|
| 昭和51年6月 | 資本金300万円にて「有限会社誠晃カラープリンツ」を設立。オフセット単色機を設置(印刷機計2台) |
| 昭和51年7月 | 社名を「有限会社誠晃印刷」に変更 |
| 昭和53年12月 | オフセット2色機を設置(印刷機計3台) |
| 昭和56年10月 | 工場を東京都新宿区山吹町に移転。オフセット2色機を設置(印刷機計4台) |
| 昭和57年3月 | 本社を東京都新宿区山吹町へ移転。資本金を600万円に増資。社名を「株式会社誠晃印刷」に変更 |
| 昭和57年4月 | 刷版設備一式を設置し、刷版部門を新設 |
| 昭和59年4月 | 東京都新宿区新小川町に本社ビル(第一誠晃ビル)完成。本社・工場とも移転。断裁機、オフセット4色機を設置(印刷機計5台) |
| 昭和59年7月 | オフセット2色機を設置(印刷機計6台) |
| 昭和61年5月 | PQC(印刷管理システム)付きオフセット5色機を設置(印刷機計7台) |
| 昭和61年6月 | 資本金を1000万円に増資 |
| 昭和61年11月 | 中綴じ製本設備、折機、断裁機などを設置し、製本部門を新設 |
| 昭和62年11月 | 製版設備一式を設置し、製版部門を新設 |
| 昭和63年3月 | PQC(印刷管理システム)付きオフセット5色機を設置(印刷機計8台)。PSS(刷版絵柄面積率読み取り装置)、全自動刷版トンボ描画装置、折機を増設 |
| 平成4年3月 | 東京都新宿区新小川町に工場(第2誠晃ビル)完成。製本部門を第2誠晃ビルに移転し、中綴じ機、折機を増設 |
| 平成4年7月 | PQC(印刷管理システム)付きオフセット4色機を設置(印刷機計9台) |
| 平成5年5月 | オフセット2色機をPQC(印刷管理システム)付きオフセット5色機と交換 |
| 平成6年1月 | ドラムスキャナー一式を設置。製版フィルムメーキングの一貫ライン完成 |
| 平成7年2月 | 製版フィルム自動現像機刷版自動現像処理システムを更新設置 |
| 平成9年2月 | レナトスを導入 |
| 平成9年5月 | PQC(印刷管理システム)付きオフセット5色機を更新設置。中綴じ製本設備、折機2台を更新設置 |
| 平成10年4月 | 東京都新宿区東五軒町に「第3誠晃ビル」完成 |
| 平成11年7月 | 校正部門を新設 |
| 平成12年12月 | 製本課特殊折り部門を新設 |
| 平成14年8月 | 資本金を3000万円に増資 |
| 平成14年11月 | AGFA社製サーマルCTPシステム(Xcalibur45)の日本国内一号機を導入 |
| 平成15年2月 | ISO9001 2000年版を全社で取得(JQA-QM 9548) |
| 平成15年3月 | 誠晃センタービル竣工。営業部・業務部・経理部が移転 |
| 平成16年4月 | 旧レナトスシステムに代わりTRUE FLOWを導入 |
| 平成18年7月 | プライバシーマーク認証取得 |
| 平成18年9月 | FSC認証取得 |
| 平成18年12月 | ハイデルベルグ社製印刷機KD-66導入(印刷機計10台) |
| 平成20年6月 | AGFA社製CTPシステムAVALON導入(CTPシステム2ライン) |
| 平成21年1月 | 小森コーポレーション社製印刷機リスロンLII-240更新導入 |
| 平成22年1月 | 第61回全国カレンダー展にて日本印刷新聞社賞受賞 |
| 平成22年5月 | 小森コーポレーション社製UV印刷機リスロン526更新導入 |
| 平成23年1月 | 第62回全国カレンダー展にて日本印刷産業連合会会長賞ならびに実行委員会奨励賞受賞 |